2/22(日)に東京ビックサイトで開催される「COMITIA155」に参加します。スペースは「E59b (東4ホール) 十月桜餅堂」です。
コミティアにサークル参加するのは、なんと2016年5月のCOMITIA116以来です……!(たまに一般参加してたのですが)。久しぶりの参加なので頒布物の種類多めの参加です。
当日のお品書きはこちらです。
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| お品書き(クリックで拡大) |
当日のお品書き
新作のカレンダーと、こだわりの写真集を持って行きます!
写真集「七色の宝石箱」 / 黒の深みと、光の鮮やかさ。RGB印刷で『花火の色』を極めました。
Canon DreamLabo5000による「RGB印刷」を採用し、従来の印刷では表現しきれなかった「深い黒」と「鮮やかな発色」を実現した自信作です。 宝石箱から飛び出したような色彩を、縦型の本を横にしてめくる特殊仕様で楽しんでいただけます。また、今回は「撮影データ」も充実させました。 機材やパラメーターだけでなく、トリミング率まで詳細に掲載していますので、撮影される方の参考書としてもお楽しみいただけます。
中身のチラ見せ・詳細はこちら
写真集「輝夜花火 〜第二幕 大曲の春宵秋夜〜」 / 夏の競技大会だけじゃない!大曲の花火、知られざる四季の絶景写真集。
「大曲の花火」といえば夏の競技大会が有名ですが、実は他の季節も見逃せません。この写真集では、知る人ぞ知る春と秋の花火大会にスポットを当てました。
鮮やかな写真と共に、現地での観覧に役立つガイド情報も収録。大曲の花火の新たな魅力を発見できる、A4フルカラー写真集です。
写真集「夜空をあおぐ」/ 花火の『扇』を集めた写真集。花火師の魅せる『奥義』を夜空に。
写真集『夜空をあおぐ』は、「花火は真上に上がるもの」という常識を覆す、夜空に広がる「花火の扇」を集めた一冊です。各地の花火師が魅せる一瞬の「奥義」をA4横サイズで収録。写真に加え、QRコード付きの大会情報も掲載しており、次の花火鑑賞のガイドとしてもお楽しみいただけます。迫力の光景をぜひご覧ください。
写真集「皆で花火を」 / 花火と、それを見上げる人々。会場の空気感とあの一体感を写した写真集
本作は夜空の花火だけでなく、それを見上げる「群衆」にもレンズを向けた意欲作です。会場を包む熱気、一瞬の光に魅入る人々の背中。
単なる記録写真を超え、花火大会という「体験」そのものを閉じ込めました。あの日の高揚感が蘇る一冊をぜひご覧ください。
花火写真カレンダー | 令和8年(2026) / その場に立って見上げた、あの日のスケール感をデスクに。
空だけを切り取るのではなく、地面の奥行きや観客のシルエットも取り入れることで、花火大会の空気感ごと閉じ込めました。 用紙には「マットコート紙」を使用しているため、室内照明の下でもギラつきが少なく、写真がしっとりと美しく見えます。 表紙の「松江水郷祭」をはじめ、水面の反射やシンメトリーが美しい13枚を厳選しました。
収録写真のサンプル・詳しい仕様はこちら
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花火写真手ぬぐい / 幅1500mのワイドな「尺玉100発一斉打」の写真を用いた綿100%日本製手ぬぐい
「ぎおん柏崎まつり 海の大花火大会」における「尺玉100発一斉打ち」の写真を全面に使用した手ぬぐいです。横に広がる大迫力の花火の魅力を余すことなく表現するため、横長のグッズとして企画しました。織物専門会社による綿100%・日本製の確かな品質。実用品としてはもちろん、広げて飾ることで鑑賞用としてもお楽しみいただけます。
■ 通販・委託について
当日会場に来られない方は、各ショップへの委託やBOOTHもご利用ください。
それでは、当日はスペースでお待ちしています。ぜひお気軽に立ち寄ってくださいね!

